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2007年7月

2007年7月21日 (土)

TaylorMade Burner

TaylorMade Burner USA輸入モデル フジクラ RE-AX SF50 (R)

USAモデルを買いました。フレックスはRにしました。振動数が240なので、日本仕様のSと同じくらいとどこかに書いてあったので、Rにしました。前のドライバーではスライスが出ることが多かったのですが、シャフトが良いのか、ヘッドが良いのかわかりませんけど、まっすぐ飛びます。

ヘッドは460ccと大きいので、ティアップの高さは、低めにセットしてちょうど良いです。打ったときの音は鈍く、私的にはあまり快音ではないですが、あたると飛びます。

このドライバー、けっこうお奨めです。

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2007年7月 7日 (土)

ティショットの時のルーチン

私のティーショット時のやることは、

1.ボールをティーアップし高さをドライバーを当てて確認する。高さは、ボール3分の1程度でる程度。最近ドライバーをバーナー新調してから、少し低めにセットしてます。

2.ボールの後方でドライバーを短く持って一回素振り。打つ方向を確認し、1m先位の地面の目標を決める。

3.地面の目標物とボールとの線に対して、ボール位置が左かかと位置になるよう水平に立つ。そのときボール位置で90度の角を作る線を想像し左かかとをセットする。ボールとの距離は、左手にドライバーを持ち、ボールの手前にドライバーをセットし、ちょうど良い距離にする。ボールの手前にドライバーを置き距離を合わせるのが私流。

4.アドレスは、ドライバーをボールにあわせ、左手のグリップを決める。左手の握り方は右人差し指と親指の間は隙間はないようにし、親指がクラブの真上くるようセットする。右手は手のひらが打つ方向を見るようにして握り、右ひじを正面を向くようにする。このときグリップは強く握らない。

5.始動は少しフォーワードプレスをしてタイミングを取り、肩をまわすようにテークバックして、あとは何も考えず打つだけ。

最近、ティショットが調子がよいので、忘れないよう書きました。

この方法は、私がバイブルにしているゴルフレッスン書、中高年のためのゴルフのこころと技を教えます と、ほとんど同じです。

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1ラウンド3時間45分!

1Rスルー3人セルフで、3時間45分で、ラウンドしました。

しかもスコアも自己ベスト更新(92)

近所のゴルフ場でやっている、早朝スループレー¥12000。本日一番最初に回れる先頭の組でスタートできたのが、本日の最短記録の更新につながったのは間違えありません。

先週も早朝スループレーにいったのですが、2番目の組でのスタートで、前の組のオヤジ4人が、あまりにも遅い!しかたなく、途中のショートホールでプレーせず追い越しました。セルフの早朝スループレーに参加する人は、ある程度セルフに慣れていて、進行が早くできる人達のみの参加にして欲しいものです。(値段が安いからって、セルフのマナーを知らない方々は、早朝スループレーに申し込まないでぇ!)

で、本日のスタートは4:30。曇りだったこともあり、最初のティーショットはどこに球が飛んで行ったか解らない程度の暗さ。でもいつものコースなので、ボールも見失うこともなくセカンドショット。2ホール目から問題ない明るさになりました。

しかも、本日は途中から雨が降り出し、傘をさしたりでちょっと面倒でしたが、結果的に時間はあまりかからずプレーできました。もし晴れならば3時間30分はいったかも。

ベストスコアも更新し、雨だったけど、とても気持ちいラウンドでした。

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